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「あたらしいほうりつの本」を個人的に購入しました。

法律の本

これは、「手をつなぐ」の最後の方に又村あおいさんが書いていた
基礎からわかる障害福祉の行政用語のページを
まとめたようなとてもわかりやすい本になっています。

一般的な法律の本では、表現が分かりにくくて読むのをやめてしまいがちになりますが、
この本はイラストがふんだんに使われていたり、説明の文章ができるだけ少なくなっていたり、
特に知的障がい、発達障がいのある人に関する制度やサービスを取り上げています。

中身をぱらぱらとめくってみましたが、本当に簡潔に書いてありますのでとてもわかりやすいです。

昨年までここでもご紹介していた「あたらしいほうりつの本」も本人向けでしたので
とてもわかりやすいものでしたが、少し法律も変わってきましたので購入しなおしました。

この本は、県手をつなぐ育成会を通して購入も可能ですが、現在、全日本育成会で発行した書籍の
取り扱いは「公益社団法人 日本発達障害連盟」が請け負ってくださっておりますので
これまでのように、ある程度まとまると送料が無料になるというような特典はなくなっております。
本の代金、+送料、それから代金を送金するときにかかる振込手数料は負担になります。
詳しくお知りになりたい方は県育成会事務局までご連絡ください。


こちらは、昨年までご紹介していた「あたらしいほうりつの本」です。
こちらも本人さんむけでしたので、とってもわかりやすい本でしたよね。

法律の本 (1)


本を購入するときは、何人かまとまって購入するようにすれば、送料や振り込み手数料の
負担も少なくて済むようになると思いますので、お知り合いにもお声をかけていただくと良いかもしれません(F)


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 東 俊裕氏の講演(平成26年7月12日・土・山形国際交流プラザ・10時から12時)について11回にわたって報告してきた。
 その講演の後は、昼食休憩をはさんで「リレートーク」が行われた。
 障がい当事者や関係者4名が登壇して、今までの障がい者差別に関する事例や経験を語った。
 それに対して、東氏よりコメントがあり、フロアとのやりとりも行われた。
 今度はその概要について、何回かに分けて報告している。
 今回は、リレートークの第7回目になる。
 さて、4人の登壇者の報告後、それぞれの登壇者に対する講師の東俊裕氏からのコメントがあった。
 出生前診断、肢体不自由者として合理的配慮の要求といったことに対するコメントは以下のとおり。



〇 日時、平成26年(2014年)7月12日(土) 午後1時半~3時

〇 場所 山形国際交流プラザ「ビッグウィング」2階交流サロン

〇 「福祉セミナー」 リレートーク



『東俊裕氏コメント』

 ダウン症の娘さんが周囲の視線をこわがるという。周囲との関係が苦手というあらわれである。
 人類が長い生存の歴史の中でダウン症という染色体異常の種を保存してきたともいえる。
 染色体配列がうまくいかない確率は必ず起こることだ。
 その問題を引き受けてくれる人がダウン症である。
 でも、出生前検査によって染色体異常が見つかると97%が生まないという事実もある。
 障がいのある子に対して、一般の人の理解を広げていく必要がある。
 そのためにも、親の会が積極的に外向けの運動に取り組むことだ。

 障がいのあるという理由で大学入学を断られたとか、教員になろうとしたが欠格事項があってだめだったことをそのままにしておくのは問題だ。
 障がい者に対してオートマチックに合理的配慮が行われるわけでない。
 障がい者同士の仲間といっても、互いに障がい者は孤立している傾向にある。
 障がい者にとってなくてはならない合理的配慮が義務化された。
 合理的配慮を積極的に要求していくことが課せられたということだ。
 議事堂に障がい者用トイレがなかったら、作ってもらうよう働きかける。
 俺一人我慢すればいいでは、変わっていかない。

 (ケー)
先日、県育成会を通して購読している方には発送しておりますが
「手をつなぐ」700号 記念特別号

700号記念号 (1)

表紙を開くと、第1号の表紙がありました。
当時はちえおくれの子らの指導誌 「手をつなぐ親たち」という事で
文部省初等中等教育局と厚生省児童局が監修をしていたようです。
(山形県手をつなぐ育成会の会報は、今も「手をつなぐ親たち」です)

手をつなぐ第1号
やはり育成会ができたころは、知的障がいのある子どもたちは
”就学猶予”や”就学免除”というような言葉で、教育を受けさせてもらえなかった
という事もあり、障がいのある子どもへの教育を求める運動を盛んにおこなって
いたという事なのでしょうね。

内容については、本当に興味のある内容が詰まっていますがとても読みやすくなっています。
とくに、若い会員さんたちにとっては、これまで育成会が歩んできた道を知ることができますし、
まだまだこれからも育成会の役割はあるのだという事が理解できると思います。

さて、今後の「手をつなぐ」のスケジュールですが、8月下旬に「7月・8月合併号」が
発行される予定となっております。

少しずつ、遅れを取り戻しながらの発行になると思いますので、ご了承いただきますようお願いします(F)


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 東 俊裕氏の講演(平成26年7月12日・土・山形国際交流プラザ・10時から12時)について11回にわたって報告してきた。
 その講演の後は、昼食休憩をはさんで「リレートーク」が行われた。
 障がい当事者や関係者4名が登壇して、今までの障がい者差別に関する事例や経験を語った。
 それに対して、東氏よりコメントがあり、フロアとのやりとりも行われた。
 今度はその概要について、何回かに分けて報告している。
 今回は、リレートークの第6回目になる。
 さて、4人の登壇者の報告後、それぞれの登壇者に対する講師の東俊裕氏からのコメントがあった。
 精神障がい者の差別問題に対するコメントは以下のとおり。



〇 日時、平成26年(2014年)7月12日(土) 午後1時半~3時

〇 場所 山形国際交流プラザ「ビッグウィング」2階交流サロン

〇 「福祉セミナー」 リレートーク



『東俊裕氏コメント』

 精神障がい者が働く場において、見下される。
 そうした態度に対して、きちっと中身で判断してもらう必要がある。
 赤ちゃん言葉で話しかけることだってあったりする。
 職場の障害者雇用促進法は、精神障がい者の雇用義務化にはまだ猶予期間がある。
 また、保護入院の問題があって、精神医療のあり方が問われている。
 精神障がい者には、地域生活支援が少ない。
 こうした問題の解決を図る必要がある。

 (ケー)
今朝の山形新聞ニュースの1面に山新愛の事業団から県内の
NPO法人などが備品などをいただいたという記事が載っています。

愛の事業団

山形新聞ニュース ← クリックすると記事にリンクします

写真では、目録をもらっている女性の隣りにいるのが、あつみ育成会の佐々木会長です!
佐々木会長は、団体を代表してお礼の言葉も述べています。
今朝のYBCのニュースでも放送されていました。

実は昨日、この贈呈式に行く前に佐々木会長と、茶ヤ町荘に住んでいる3人のうちの
お2人が、この育成会事務局に顔を出してくれていました。

そして、まだ試作品だけど・・・といってB型事業で作っているお菓子(もろこし)を
持ってきてくれました( ^^) _旦~~

あつみ育成会 (1)

あつみ育成会 (2)
あつみと言えば、あつみかぶ(赤かぶ)ですものね
ちゃんと”あつみかぶ”がデザインされています。
頑張っています!あつみ育成会!素晴らしいです  

佐々木会長は、先日放送されたYBCのニュースの件も、
県内数あるグループホームから茶ヤ町荘が選ばれたのは、
他の事業所とやり方が違うからじゃないか、そしてそれが面白い!
と感じたからじゃないかと思う。と話されていました。
確かにそうなのかもしれませんね。
親たちが頑張って作ったグループホーム、普通の経営者だったら
採算がとれないと思ったら手は出さないでしょうからねぇ・・・・(-_-)

先日のYBCニュース、動画はありませんが写真だけHPにありますのでご覧ください
  ↓      ↓     ↓
「あつみ育成会 すてっぷ 茶ヤ町荘」

そしてこの度、知的障がいのある世話人さんを雇ったのだと言っていました。
「俺なんかより、料理が上手なんだ あははは!」と佐々木会長は笑っていました。
世話人さんは、毎日自宅から通ってくるのだそうです。

そして、一緒に来た本人さんたちもとても素直で明るく
鼠ヶ関の海岸掃除のボランティアをやったことや、
毎日の仕事のことなどを話してくれました。

ただ、若干早口の庄内弁でしゃべるので(当然ですが)
私と局長が、何度か聞き返したり、ん?というような表情をするのを見て
「おい〇〇、この人たちは山形の標準語しかわからないから鼠ヶ関の言葉は通じねぇぞ」
と佐々木会長から言われていました。
山形の標準語って村山弁でしょうか?アハハ(^^ゞ

それから、2人の本人さんのうち1人が、何かの都合で
今日ホームに泊まるのか泊まらないのか迷っているようでした。
そうしたら、佐々木会長は「それはお前、お母さんと相談しろや」といって
すぐにお母さんの携帯電話に電話連絡。
「あ、お母さん、〇〇が、今日どうするのか相談あるって」といって
本人に携帯電話を渡して相談させていました。
そんなところはやっぱり、育成会(親の会)らしいアットホームな感じがしました。

それにしても佐々木会長は、本人さんたちを「この子たち」と言います。
聞きなれている「利用者の〇〇さん」ではないことに、
育成会の会員である私でさえも少々違和感を覚えましたが、
サービス提供事業者というスタンスではなく、家族と同じ目線で接しているということなのでしょう。

佐々木会長は、社会福祉士でもありまして成年後見人もやっています。
俺たちは親やきょうだいも知ってるから、この子には早く後見人を付けた方が良いとか
この子にはまだ必要ないとかが分かる。
という事も言っておられました。育成会にいるからこその言葉なのでしょうかね。

とにもかくにも今回、食洗機をいただいて、ラップで包んだおにぎりを入れているのだから
弁当箱は洗わなくてもきれいなんだ!といってかたくなに弁当箱を洗わない
もう1人の本人さんのお弁当やお皿もきれいに洗えるようになるでしょうから
良かったですよねぇ~~~(^_^)/(F)

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 東 俊裕氏の講演(平成26年7月12日・土・山形国際交流プラザ・10時から12時)について11回にわたって報告してきた。
 その講演の後は、昼食休憩をはさんで「リレートーク」が行われた。
 障がい当事者や関係者4名が登壇して、今までの障がい者差別に関する事例や経験を語った。
 それに対して、東氏よりコメントがあり、フロアとのやりとりも行われた。
 今度はその概要について、何回かに分けて報告している。
 今回は、リレートークの第5回目になる。
 さて、4人の登壇者の報告後、それぞれの登壇者に対する講師の東俊裕氏からのコメントがあった。
 地域住民の反対で事業所開設を断念したことに対するコメントが以下のとおり。



〇 日時、平成26年(2014年)7月12日(土) 午後1時半~3時

〇 場所 山形国際交流プラザ「ビッグウィング」2階交流サロン

〇 「福祉セミナー」 リレートーク



『東俊裕氏コメント』

 障がい児施設の開設にあたって住民の反対があった。
 住民の本音はどこにあるか。
 住民が反対することには2つ問題点がある。
 まず、同意書をとるなどということは、株式会社を地域に設立する場合は必要か。
 許認可について、行政はしてならないことになっている。
 差別解消法からみると、地方自治体が地域住民から許認可もらうように言っているのは、直接差別していることになる。
 もう一つは、障がい児が地域住民と一緒にどう暮らすかに関して、地域住民の不安がある。
 法律は外形規制するが、内心を変えることはできない。
 障がい者が地域生活ができるようにチャレンジしなければならない。
 地域には障がい者がいて当たり前なのだが、地域社会に障がい者がいなくなっていた。
 住民の中に障がい者施設開設に賛成する人がいるはずた。
 そうした賛成する人とどう結びつくかが成否を決める。
 地域住民の動きを先取りして積極的に働きかけることだ。
 そして、住民を説得するのは行政の責任ということを明確にする。

 (ケー)
全国手をつなぐ育成会連合会になってから初の会報となる
元気の出る情報・交流誌「手をつなぐ」が700号記念特別号として発刊されました。
いろいろなことが重なり発行が大変遅れ、ご心配をおかけしました。

700号記念号 (1)  700号記念号 (2) ← クリックすると拡大します
今回の表紙はこれまでの「手をつなぐ」を飾ってきたたくさんの絵の集合になっています。

内容も700号記念にふさわしくこれまでの育成会とこれからの育成会について。
「手をつなぐ」の歴代編集委員長のコメント
特別座談会が2つ!
1つめは、毎日新聞論説員の野沢和弘さんが司会をしている
何をまもり、何をつくっていくのか
権利擁護と政策提言

そして2つ目は、全国手をつなぐ育成会久保厚子会長が司会です。
家族としての思いを分かち合う
当事者間の支え合い

それから「本人インタビュー」
わたしたちが期待する これからの育成会
「みんなで知る見るプログラム」のDVDで見たことのあるかたも・・・・(*^_^*)

今回の「手をつなぐ」から、発行者が全国手をつなぐ育成会連合会に変わりましたので
これまでの第3種郵便での郵送ではなくなり、しばらくの間は
ヤマト運輸の「メール便」での発送になりますのでご了承願います。

本日、発送しましたので到着まで少しお待ちください(F)


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7月26日(土)気温37.8℃のあの日、
そう、夕方からは向陽園の納涼大会があったあの日です。

2014年第6回スペシャルオリンピックス日本 夏季ナショナルゲーム・福岡 壮行トーチラン
が霞城セントラル西側広場で行われました。

soトーチラン2

県手をつなぐ育成会からは田中理事長の代理として黒木局長が来賓として参加してきました。

このスペシャルオリンピックスの名誉会長は、あの細川護煕元首相の奥さまの細川佳代子さんです。
そして山形の理事長は、知的障害者福祉協会会長で、愛泉会の常務理事 井上 博さんです。
さらに、山形支部会長には、山形市手をつなぐ育成会の会員で、
県手をつなぐ育成会の会報「手をつなぐ親たち」の編集委員をしていただいている押切イツ子さんです。

soトーチラン
今年の夏季ナショナルゲーム・福岡へ 参加するみなさんです。

開催期間
2014年11月1日(土)~3日(月・祝日)3日間
1日(土) 開会式/マリンメッセ福岡
2日(日) 競技予選(ディビジョニング)/各競技会場
3日(月・祝) 競技決勝・表彰/各競技会場
         閉会式/福岡 県立スポーツ科学情報センタ(「アクシオン福岡)

大会スローガン
「はじける はずむ わたしも わたしも・・・ふくおかから」


スペシャルオリンピックスには、手をつなぐ育成会の会員のお子さんたちが
何人も参加しています。親御さんたちも子どもたちがイキイキとスポーツをしているのを
大変喜んで見守っています。
福岡大会へ参加されるアスリートのみなさん、
全国の仲間とスポーツを通して交流を深めてきてください!


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 東 俊裕氏の講演(平成26年7月12日・土・山形国際交流プラザ・10時から12時)について11回にわたって報告してきた。
 その講演の後は、昼食休憩をはさんで「リレートーク」が行われた。
 障がい当事者や関係者4名が登壇して、今までの障がい者差別に関する事例や経験を語った。
 それに対して、東氏よりコメントがあり、フロアとのやりとりも行われた。
 今度はその概要について、何回かに分けて報告している。
 今回は、その第4回目になる。
 なお、リレートークの発言者については、匿名とする。
 差しさわりのある内容もあったりして、他にも影響が出かねないので。
 次は、四人目の報告である。



〇 日時、平成26年(2014年)7月12日(土) 午後1時半~3時

〇 場所 山形国際交流プラザ「ビッグウィング」2階交流サロン

〇 「福祉セミナー」 リレートーク



【身体障害のある当事者、障害者団体副会長、地方議会の議員】

 身体障害児として、小学校に入学する時、養護学校の入学を強くすすめられた。
 しかし、親たちは地元の学校を希望した。小学校入学の時が大変だった。
 その後、大学を出て教員を希望したのだが、山形では障害者は教員になれないことがわかった。
 障害者は職業選択の道が狭いことを知った。
 会社入社。技術系の会社だった。会社の車は、マニュアルの車のみで自分は障害があって運転できない。
 そこで、会社の車をオートマチックの車にしてほしいとお願いしたがだめだった。
 ところが、労働組合の要求によってオートマチックにしてもらうことができた。
 今は、地方議会の議員をしているが、議会棟には、障害者トイレがない。
 自分のことなので自分からは要求できない。これは自分の中の差別かなと思っている。
 障害による欠格条項が定められていることについて、障害者はがまんしなければならない。
 こうした問題を取り上げる必要がある。



『ブロガーから一言』

 就学時の問題、就職活動における問題、会社で仕事をする時の問題、議員活動における問題等、合理的配慮に欠けることがさまざまあったことがわかる。
 そうした問題について、理に適ったやり方でベターな選択を行ってきた。
 これは個人や関係者の努力の結果である。
 これが今後社会の多くの人を巻き込んだ力によって、個のニーズに即した対応がなされることを期待できる。

 (ケー)
7月26日(土)午後5時から、息子がお世話になっている向陽園の納涼大会がありました。
わが家も総出で参加させていただきました。
ただ、親戚の法事があったもので初めから見る事は出来なかったのですが(~_~;)

納涼大会 (11) 納涼大会 (12)
プログラムもなかなかステキです!

納涼大会 (1)
わが家が到着した時にはすでにたくさんの方々がいらしていました。

ステージ前の座席はすでにたくさんのご家族がいらして(当たり前ですが)
わが家は、向陽園の職員さんたちからステージの裏に座る場所を見つけていただき
さらにテーブルまで運んでいただきました。
おかげさまで楽しく過ごすことができました。ありがとうございました。

納涼大会 (8)
これは「芋煮レンジャーショー」
さすがに舞台裏からなので後姿です 
庄司園長や会場の方をも巻き込んでの楽しいショーでした。

納涼大会 (13)
ちょっと暗くなりかけてきた感じですね。

納涼大会 (6)
そして盆踊りです。
ウチの息子も立ち上がってノリノリでした(^◇^)

納涼大会 (2)
みんなで♪花笠音頭♪踊っています。

納涼大会 (5)

最後はドドーン!と打ち上げ花火があったのですが、
そこまでウチの息子はいる事ができずに、車を停めている場所まで
花火に見送られて歩いて帰ってきました。

会場では職員さんたちが次々と挨拶に来てくださり恐縮してしまいました。
いつも気にかけていただきありがとうございます。
これからもどーぞよろしくお願いしますm(__)m

それにしても、昨日の最高気温は38度くらいになりましたので
日中の準備はとても大変だったと思います。

更に、ウチの息子たちも外にでていったようで、
「提灯を下げたロープを引っ張ってくれたんですよ」とか
「台車も押して手伝ってくれたんですよ」などと、言っていただきましたが
本当にお手伝いになったとはさすがに考えにくい(^_^;)ですよね。

逆に準備をしながら利用者さんたちが怪我でもしないかと
気を使いながらの作業は、暑い中大変だったろうなぁ~と
本当に頭がさがります。ありがとうございました。

出店に行けば、はとぽっぽ倶楽部さんや、ワークランドべにばなさんなど
知っている顔があって嬉しかったですし、会場でも、いつも元気な
天童市育成会の会員さん親子と会えたりと、とても楽しいひと時を過ごしてこれました。

納涼大会開催の準備をしてくださった向陽園のみなさんありがとうございました。
とても楽しかったです、来年もよろしくお願いします!(F)


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