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昨年もいろいろと障がい者アート展の情報を教えていただいておりました
寒河江市の近藤さまより、今年もたくさんの情報をいただきました。
本当にありがとうございます。

その中から開催日が近いもの・・・というか、もう開催中のイベントのご紹介をいたします。

シックでモダンなチラシです
芸術の秋にピッタリしますね

まちめぐり美術館
ここに出会いあり。


2013.10.30(WED)〜11.10(SUN)  10:00〜17:00


ながいアートプロジェクト
まちめぐり美術館

この秋出会います。まちなか5つの会場をめぐるアートのものがたり。
発掘作家と地元作家(山形)のコラボレーション!
ひと、もの、文化・・・たくさんの出会いをお楽しみください。




作品展示の他、トークショー「アート×まちづくり」、前日祭として落語もあるようです
作品展示は、小桜館・丸大扇屋・長沼合名会社・あしぇる・あやっか
スタンプラリーもあり会場を回ると、オリジナルポストカードがもらえるようです

トークショーは11.2(SAT)10:00〜12:00
小桜館にて、パネルディスカッション、パネリストには、さまざまな立場の方を迎え
コーディネターは、東北芸術工科大学教授の山田修市氏です。

この事業は、平成25年度長井市こころのまちづくり活動推進交付金事業として行われるようです。
11月10日まで行われているようですので、
お近くにおいでの際は是非、覗いてみてはいかがでしょうか



すでに、昨日から開催しております。
お問い合わせ:ながいアートプロジェクト事務局
 TEL:0238−84−5436
 mail:nagai.art.project@gmail.com



 第53回手をつなぐ育成会東北ブロック大会・(併催)第55回手をつなぐ育成会秋田県大会(平成25年9月28日(土)〜29日(日)・秋田市)に参加してきた。
 その報告を続けている。
 第27回目。

 9月28日(土)第1日目の大会は、「式典」「アトラクション」「記念講演」に続いて「中央情勢報告」だった。
 講師は、田中正博氏(社会福祉法人全日本手をつなぐ育成会常務理事)。
 その講演について、東北ブロック大会資料掲載(p.14〜p.25)内容を、少しずつ引用してきた。
 その14回目。

 障がい者が離職するなどの転機において、「訓練事業」を受けることは新たな暮らしにつながる可能性がある。
 「訓練事業」とはいかなるプロセスか、以下で説明されている。
 
***************************************************

【引用始め】

(東北ブロック大会資料p.19より)

◎ 「訓練事業は新たな暮らしをもたらすチャンス!」

1 離職者、学校等卒、入所等退所、生活介護、作業所等

2 訓練事業

 認定調書

→トライアル暫定支給決定(60日以内)

→訓練効果の検討・本人の意思確認

→収入安定/生活リズムの安定

→個別支援計画の策定・本人の意思・否

→利用変更【(就労移行←→自立訓練)→(支給決定)→(訓練終了)】

→【雇用←→就労継続A←→就労継続B(継続Bからは始まらない)
  ←→生活介護←→地域活動支援センター】

→自立訓練

3 一人暮らし、福祉ホーム、グループホーム、ケアホーム

【引用終わり】

***************************************************
 
 障がい者の様々な可能性を探るための訓練事業は大いに活用すべきである。
 それによって、いかなる日中活動ができるか判断することになる。
 暮らし方の見直しを図ることにもなる。

 (ケー)
ようやくPCの前に座る気持ちが出てきた(F)です。
実は、体調をガラガランと崩してました。
というか、早い話が息子に風邪をもらって寝込んでいました。

金曜日からちょっとヤバそうという感じだったので、
すぐ医者に行って風邪薬をもらって薬を飲み、イソジンでうがいをしていたのにです

今年度はずっと仕事が忙しく、とくに9月10月は大きな行事もあったうえに
土日は息子が家にいるので、夜は十分な睡眠がとれなくても
月曜日からは仕事に行かなくてはならないので、
ちょいとオーバーワーク気味だったかもしれません。

病院の先生からも「忙しいのでしょうが、ここで体を休めておかないとダメですよ
と言われてしまったので、週末に取材に出かけようとしていたイベントにも行かず
家でおとなしくしていたのに・・・しっかり寝込んでしまいました。
おなかが筋肉痛になるくらい咳がでました(腹筋が鍛えられたか?!)
しかも、咳をすると頭に響く「ズキン
頭痛に悪寒と、身体のだるさ・・・
薬を飲んでいるのに何でこんなに辛いんだよぉ〜と
1人で突っ込みを入れたくなるほどでした。

月曜はもちろん休み、火曜日も事務局に出勤したものの、仕事をしているのが辛くて、
結局早退してしまい、また医者に行って来ました。
それで、お薬を変えてもらったせいか、風邪も峠を越えたのか
ちょっと体も楽になってきました。

友人から「ブログの更新もないし、メールの返信もなかなか来ないから
どうかしたのかと心配していました」というメールまでもらったりしていました。
心配してくれてありがとう

いやいや〜無理がきかない年齢になっているってことですよね。

今日は、活性化委員会がありますし、11月に入ると
地域活性化事業、ワークショップ、知的障害者相談員研修、理事会と、
またまたいろいろな行事が待ち受けています。
当然通常の業務も、これまでの事業の会計処理もゾゾーッ


今の風邪は、長引いている人が多いそうです。
無理をせずに、体調管理をして毎日を楽しく過ごしたいですよね(F)

 第53回手をつなぐ育成会東北ブロック大会・(併催)第55回手をつなぐ育成会秋田県大会(平成25年9月28日(土)〜29日(日)・秋田市)に参加してきた。
 その報告を続けている。
 第26回目。

 9月28日(土)第1日目の大会は、「式典」「アトラクション」「記念講演」に続いて「中央情勢報告」だった。
 講師は、田中正博氏(社会福祉法人全日本手をつなぐ育成会常務理事)。
 その講演について、東北ブロック大会資料掲載(p.14〜p.25)内容を、少しずつ引用してきた。
 その13回目。

 生活のしづらさや困難を解消してゆくには、その困難を明らかにする必要がある。
 困難さとはその人のニーズである。
 それを明らかにするための視点は次のとおりである。
 
***************************************************

【引用始め】

(東北ブロック大会資料p.18より)

ニーズ(困難さ)はサービスによって、
充足感を伴い望ましい状態に導かれるのが理想。

 ニーズを見出すのに必要な視点

? 充足感をもたらす方法について検討する。

? 欠けているのは何かを探る。

? 望ましい状態を見いだす。

? サービスを利用する。

 ?から?を経ずに?のみの関わりであると充足感が得られにくい場合がある。


【引用終わり】

***************************************************
 
 障がい者にとっての生活のしづらさをはっきりさせる。
 その解決には、何が必要か。
 少しでも良い方向が見いだせる取組があれば、希望につながる。
 一番悪いのは、放置されたり、先送りされることだ。
 理想のサービスがあればいいのだが、地域によってはそういかない。
 それならば、次善の策を見つける。
 今より良いサービスを実現することが必要である。
 障がい者本人のニーズがどこにあるか、あらゆる角度から探っていくことだ。
 
 (ケー)
 第53回手をつなぐ育成会東北ブロック大会・(併催)第55回手をつなぐ育成会秋田県大会(平成25年9月28日(土)〜29日(日)・秋田市)に参加してきた。
 その報告を続けている。
 第25回目。

 9月28日(土)第1日目の大会は、「式典」「アトラクション」「記念講演」に続いて「中央情勢報告」だった。
 講師は、田中正博氏(社会福祉法人全日本手をつなぐ育成会常務理事)。
 その講演について、東北ブロック大会資料掲載(p.14〜p.25)内容を、少しずつ引用してきた。
 その12回目。

 精神障がい者等の地域移行支援を図るために、地域生活支援の補助金及び自立支援給付費負担金などの制度が実施されている。
 以下を参照。
 
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【引用始め】

(東北ブロック大会資料p.18より)

 地域移行支援・地域定着支援と地域生活支援事業費補助金等との整理

〈平成24年度以降〉

地域生活支援事業(補助金)

○ 入居支援(家族と同居する者等の個別支援、個別支援以外の各種取組)
○ 緊急一時的な宿泊・体験宿泊の居室の確保料
○ 地域の体制整備のためのコーディネート


自立支援給付費負担金(個別給付)

【地域施行支援】

○ 対象者 入所施設及び精神科病院入院者
○ サービス内容
   ・地域移行に向けた相談、同行による支援
   ・一人暮らしの体験宿泊
   ・障害福祉サービス事業(日中活動系)の体験利用
   ・入居支援

【地域定着支援】

○ 対象者
   居宅で単身で生活する障害者又は同居する家族等による
  緊急時の支援が見込まれない者
○ サービス内容
   ・常時の連絡体制の確保
   ・緊急時の支援(緊急一時的な宿泊を含む)


【引用終わり】

***************************************************
 
 この制度のお陰で、家族同居生活、入所生活、入院生活を余儀なくされていた障がい者が一人暮らしができるようになった。
 そうした生活が継続できるようにするため、市町村では多くの支援に取り組んでいる。
 
 (ケー)
 第53回手をつなぐ育成会東北ブロック大会・(併催)第55回手をつなぐ育成会秋田県大会(平成25年9月28日(土)〜29日(日)・秋田市)に参加してきた。
 その報告を続けている。
 第24回目。

 9月28日(土)第1日目の大会は、「式典」「アトラクション」「記念講演」に続いて「中央情勢報告」だった。
 講師は、田中正博氏(社会福祉法人全日本手をつなぐ育成会常務理事)。
 その講演について、東北ブロック大会資料掲載(p.14〜p.25)内容を、少しずつ引用してきた。
 その11回目。

 地域移行支援の促進を図るための補助金制度(平成23年度)が実施されている。
 その内容は以下のとおり。
 
***************************************************

【引用始め】

(東北ブロック大会資料p.18より)

 地域移行支援・地域定着支援と地域生活支援事業費補助金等との整理

〈平成23年度〉

地域生活支援事業(補助金)

【1 住宅入居等支援事業(居住サポート事業)】

 ? 入居支援(家族同居者等への個別支援)
 ? 入居支援(障害者入所施設・精神科病院入院者への個別支援)
 ? 24時間支援

【2 地域移行のための安心生活支援事業】

(H23〜)
 ? 常時の連絡体制と緊急時の支援
 ? 緊急一時的な宿泊(居室の確保料以外分)
 ? 一人暮らしの体験宿泊(同上)

 ? ?・?の居室確保料
 ? 地域の体制整備のためのコーディネート

【引用終わり】

***************************************************
 
 「住宅入居等支援事業(居住サポート事業)」とは、
 「賃貸契約による一般住宅への入居を希望しているが、
 保証人がいない等の理由により入居が困難な障害者に対し、
 入居に必要な調整等に係る支援を行うとともに、
 家主等への相談・助言を通じて障害者の地域生活を支援する。」ものだ。
 「一般住宅」とは、公営住宅及び民間の賃貸住宅(アパート、マンション、一戸建て)のことを意味する。
 主として、精神障がいのある人が活用している。
 
 (ケー)
 第53回手をつなぐ育成会東北ブロック大会・(併催)第55回手をつなぐ育成会秋田県大会(平成25年9月28日(土)〜29日(日)・秋田市)に参加してきた。
 その報告。
 第23回目。

 9月28日(土)第1日目の大会は、「式典」「アトラクション」「記念講演」に続いて「中央情勢報告」だった。
 講師は、田中正博氏(社会福祉法人全日本手をつなぐ育成会常務理事)。
 その講演について、東北ブロック大会資料掲載(p.14〜p.25)内容を、少しずつ引用してきた。
 その10回目。

 サービス等利用計画と個別支援計画について、各機関が責任もって、以下のように作成する事になった。

***************************************************

【引用始め】

(東北ブロック大会資料p.17より)

 サービス等利用計画と個別支援計画の関係

○ サービス等利用計画については、相談支援専門員が、総合的な援助方針や解決すべき課題を踏まえ、最も適切なサービスの組み合わせ等について検討し、作成。

○ 個別支援計画については、サービス管理責任者が、サービス等利用計画における総合的な援助方針等を踏まえ、当該事業所が提供するサービスの適切な支援内容等について検討し、作成。


◎ 指定特定相談支援事業者(計画作成担当)

〈アセスメント〉 
・障害者の心身の状況
・その置かれている環境
・日常生活の状況
・親に受けているサービス
・サービス利用の意向
・支援する上で解決すべき課題
・その他
   ↓
〈サービス等利用計画〉
・生活に対する意向
・総合的な援助の方針
・解決すべき課題
・サービスの目的(長期・短期)
・その達成時期
・サービスの種類・内容・量
・サービス提供の留意事項

 〈障害福祉サービスに加え、保健医療サービス、その他の福祉サービスや地域住民の自発的活動なども計画に位置づけるよう努める。〉

 〈複数福祉サービスに共通の支援目標、複数サービスの役割分担、利用者の環境調整等、総合的な支援計画を作る。〉


◎ サービス事業者

 〈アセスメント〉
・置かれている環境
・日常生活の状況
・利用者の希望する生活
・その他
   ↓
 〈個別支援計画〉
 サービス等利用計画を受けて、自らの障害福祉サービス事業所の中での取組について具体的に掘りさげて計画を作成するよう努める。

【引用終わり】

***************************************************
 
 こうした計画作成で重要なことは、「少し先を見て、少し先の希望をもつ」。
 定期的な見直しも大切になる。
 作成したらそれでいいといった形式主義に陥っては、なんの役にも立たない。
 計画を実行し、その実行した中味をふりかえる。
 さらに修正を加え、新たな取組をする。
 よく、いわれるPDCAサイクルのシステムの確立こそ重要である。

 (ケー)
 第53回手をつなぐ育成会東北ブロック大会・(併催)第55回手をつなぐ育成会秋田県大会(平成25年9月28日(土)〜29日(日)・秋田市)の報告をずっと続けてきている。

 第23回目。

 9月28日(土)第1日目の大会は、「式典」「アトラクション」「記念講演」に続いて「中央情勢報告」だった。
 講師は、田中正博氏(社会福祉法人全日本手をつなぐ育成会常務理事)。
 その講演について、東北ブロック大会資料掲載(p.14〜p.25)の内容を、少しずつ引用してきた。
 その9回目。

 家族の高齢化、知的障害者の高齢化が以下に述べられた。
 高齢化が進むのは明らかである。
 育成会にとって、喫緊の課題である。

***************************************************

【引用始め】 (東北ブロック大会資料p.16〜p.17より)

2015年は本格的な超高齢社会の「入り口」

○ 高齢者人口の「ピーク前夜」へ

 →2015年には「ベビーブーム世代(第1次)」が前期高齢者(65〜74歳)に到達し、その10年後(2025年)には高齢者人口がピーク(約3500万人)を迎える。

○ 認知症高齢者が「400万人台」へ:2025年
 →現在は認知症高齢者が既に305万人と見込まれるが、今後急速に増加し2015年には350万人になると推計される。

○ 高齢者の一人暮らし世帯が「570万世帯」へ
 →2015年には、高齢世帯は約570万世帯(約33%)に達する。

迫りくる「家族同居の高齢化」を どのように受け止めるのか?


 知的障害者の高齢化は、日本でも話題になりはじめました。
 日本では、65歳を超えた知的障害者は5万人を軽く超えると推測されます。
 高齢になれば、内科的な様々な病気が増えますし、身体機能の低下も目立ってきます。
 そして、認知機能の低下も次第に低下します。


【引用終わり】

***************************************************
 
 知的障がい者が高齢化すれば、病気にかかりやすくなり、身体機能・認知機能もおとろえてくる。
 それへの対応をいかにするか。
 在宅で、高齢者家族が支えていくといったことも出てくる。
 高齢障がい者と共に暮らす老老介護となる。
 ホームヘルプサービスだけを使って、対応ができるものだろうか。
 グループホームで暮らすことも選択できるだが、長年一緒の生活だったこともあり、親離れ、子離れが簡単にできない。
 数年後を見すえて、今だけの幸せにしがみつかないそれぞれの選択をしていく必要がある。

 (ケー)
 本ブログは、開設から1111日が過ぎた。
 10月21日(月)に達成していた。
 今日(平成25年10月25日(金))になってはじめて気づく。

 開設は、平成22年(2010年)10月7日。
 3年以上が経過し、投稿数も2,000件を超えた。
 ほとんど、毎日更新している。

 トータルの閲覧数が713,000PV。
 訪問者数は184,000IPだ。

 1日で400を超える訪問があった日もある。
 順位でいくと、1,000位台まであがっていた。閲覧数では1,500を超えたりもした。
 最近は、200以上の訪問者数を保持するようになってきた。

 本ブログは(ケー)と(F)がそれぞれの興味関心で書き続けている。
 
 最近は、「ブログで紹介して」と掲載のリクエストもくるようになった。

 (ケー)が書く内容は、障害者福祉制度みたいな概念的なものが多い。
 どうしても中味が理屈ぽくなる。
 1回読み切りでなく、シリーズで書いている。それも何十回との続き物になってしまう。
 読むほうも飽きてしまっているかもしれない。
 ぜひ、そう言わずわかりづらくなったら前に戻って、読んでもらえればうれしい。
 意図としては、小分けにして情報提供することで、よりわかりやすく読みやすくなるのでないかと思うからだ。
 実際、そうなっているかどうかは読者の判断によるわけだが。

 (F)は身近な話題を取り上げている。
 障がい者福祉に関わる行事等を紹介したりしている。
 紹介してほしい事があれば、ぜひ連絡して下さい。
 また、障がいのある子どもをもつ親たちの悩みといったことも話題に上る。
 こうした悩みに共感する感想が寄せられたりする。
 もちろん、県育成会の仕事についても知らせていく。
 「育成会ってなに?どんなことしているの?」と多くがわかっていない。
 若い保護者にとっては、関心外である。
 ぜひ、若い人たちにも育成会を気にしてもらう。
 そして、育成会の魅力を伝えられるいいなあ。
 

 ホームページも充実してきた。
 参考資料満載。
 ぜひ、こちらも時々のぞいてみて下さい。
 今月の花も見もの。
 ホームページは、(Y)が更新している。
 アクセスも8万台、もうじき9万に達しようとしている。10万超えるのも近い。
 県育成会の歴史がわかる。 

 (ケー)
先日もこのブログでご紹介させていただきましたが、
寒河江市にある「さくらんぼ共生園」のドキュメンタリー映画
きょうも元気だ ごはんがうまい!





このチケットを、山形県育成会事務局でも取り扱わせていただくことになりました。


良いですよね〜この食べっぷり


チケット:1枚 1,000円
みなさまお誘いあわせの上この映画をご覧になって
食欲と元気をもらってくださいね


ご連絡をお待ちしてま〜すっ





きょうも元気だごはんがうまい!以前の記事にリンクします

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