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本日、8月3日(水)
第29回山形県知的しょうがい者福祉大会
第2回実行委員会が尾花沢市で開かれます。

事務局全員がそちらに出席いたしますので
事務局が間もなく(10:30頃から)留守になります。

ご不便をおかけしますがどうぞご了承願います。
【全国手をつなぐ育成会Facebookより】


『手をつなぐ』2017年7月号
「それでも大切な、私の子ども」写真・エピソード募集

〜みなさんが大切に思う知的障害のある方の写真とエピソードをお送りください

周囲から理解されないことがあっても、見えない苦労やトラブルがあっても、それでも大切な、私たちの子ども————。
障害者入所施設「津久井やまゆり園」(神奈川・相模原市)で起きた入所者死傷事件から、間もなく1年を迎えます。事件の容疑者が提示した「障害者は不幸をつくる」という言葉に、そうした考えの根底にある障害者の命を軽視する価値観に、『手をつなぐ』は立ち向かいたいと考えています。
そこで、関係のみなさまに、「それでも大切な、私の子ども」というテーマで、知的障害のある人たちの写真とエピソードの募集をいたします。周囲から理解されず、人知れず苦労したこと。それでもわが子を深く、大切に思う気持ち。そうしたエピソードや思いを、お写真と一緒に『手をつなぐ』で紹介させていただきます。
知的障害のある人への偏見や差別には、その行動や表現の仕方など限られた側面を一方的に解釈することで生まれるものも少なくありません。一人ひとりがもつより多様で豊かな人間性や家族としての思いを積極的に提示していく必要があると考え、今回の取り組みを企画しました。みなさまのご協力をお願いいたします。詳細は下記の募集要項をご確認ください。

※親子の関係性以外でも、きょうだい、友人など知的障害のある方を大切に思う気持ちがあれば、どなたでもご応募いただけます(本文の「子ども」「家族」はそれぞれの関係性に読み替えてください)。

【掲載号】
『手をつなぐ』2017年7月号特集
 ※掲載点数 20点程度(予定)

【応募にあたってお送りいただくもの(すべて必須)】
○写真データ
…知的障害のある方がその人らしく写っている日常的なスナップ写真。お一人でも、ご家族・友人など複数で写っているものでも構いません。写真はなるべく高画質・高解像度のものをお送りください(原則としてjpeg形式)。
○エピソード 300字以内
…ご本人の障害特性などが周囲に理解されなかったことなどについて。ご家族としてのご本人への思いも添えてください。掲載時は、50〜150字程度に編集させていただく予定です。
○応募者・障害のあるご本人のお名前・連絡先(メールまたは電話)・掲載誌送付先ご住所

【エピソードの内容】
子どもの障害特性や行動などについて周囲から理解されなかったことや、親として苦労したことを中心に端的におまとめください。あわせて、子どもを大切に思う気持ちやそれを物語るエピソードなども添えてください。
(例)
不安になると大きな声を出す息子は、卒業式も学校から「欠席を」と暗に促されました。それでも「息子は私の大切な子ども。皆を同じ経験をさせたい」と説明し、出席することになりました。

【しめきり】
2017年5月26日(金)

【送付先・問い合わせ先】
メールアドレス ap@zen-iku.jp
 ※ファクス、郵送ではご応募いただけません。

【注意事項】
○ご応募いただいた写真等は、すべての掲載を約束するものではありません。また、掲載写真の点数は原則としてお一人1点となります。
○掲載させていただく方にのみご連絡さし上げます。連絡先を必ずご明記ください。なお、採否のお問い合わせには応じかねます。
○写真はなるべく高画質・高解像度のものをお送りください(1ファイル300kb以上が目安)。ガラケーで撮影した写真、ホームページの画像やPDF・ワードファイルなどに貼り付けた写真は不可です。
○応募にあたっては、写真に大きく写っている方(表情が読み取れる方)の許可を事前にお取りください(応募時点で掲載を承諾されたものとして取り扱います)。
○掲載誌面が他媒体(メディア)に転載される場合もあります。予めご了承ください(個別の写真等を抜き出した転載については事前に確認の連絡をいたします)。
○掲載された方には掲載誌を贈呈いたします。住所(送付先)をご明記ください。
○写真データ等は本誌編集作業終了後に責任をもって破棄し、他目的への転用などはいたしません。

手をつなぐ4月


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元気の出る情報・交流誌
「手をつなぐ」4月号が届きました。

今月の特集は
わたしたちの”新しい生活”
新年度を迎え、いろいろな新しい生活が始まっています。
本人の思いはもちろんですが、親としての思いや、支援者さんの願いなども書かれています。

手をつなぐ4月

とても春らしい表紙ですね~

手をつなぐ4月号は本日発送の予定です。
お手元に届くのをお楽しみにお待ちください。


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全国手をつなぐ育成会連合会が発行している機関紙
「手をつなぐ」2月号を、県育成会を通してお届けしている方には
先日、発送いたしました。
すでにお手元に届いているものと思います。

手をつなぐ2月号(縮小)

今月号の特集は、子供の将来の事を考えたらだれもが気になるお金の話です。

今月の問題は、津久井やまゆり園の建て替えについて、いま、さまざまな意見が出されています。

その他、興味のある話題が盛りだくさんです。

来年度からの新規の購読も承っておりますので、お近くの方にお勧めしてみてください。
見本誌も準備してありますので、遠慮なくご連絡をお願いいたします。

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2017年度から全国手をつなぐ育成会連合会の賛助会費が変わります。
「手をつなぐ」の購読料として認識していらっしゃる方の方が多いと思いますが・・・

手をつなぐ1月(縮小版)

これまで、都道府県育成会を通して「手をつなぐ」が送られていた方は
現在の3,800円 から→ 3,900円になります。

また、個人的に全国手をつなぐ育成会に賛助会員の申し込みをされ、直接送ってもらっている方は
現在 4,000円 から→ 4,100円になります。

なお、値上げした分の半分50円は、国内における地震、風水害等の甚大な被害を受けた育成会会員に対する災害見舞金として、
災害支援基金に積み立てることといたします。
紙面充実と災害支援基金へのご協力をお願いいたします。

現在、県育成会を通して「手をつなぐ」をご購読いただいている方々には
更新のご案内をさせていただいております。

引き続きご購読を希望される場合は、特別ご連絡を頂かなくても更新の手続きをさせていただきます。
購読の停止、または、冊数の変更があった場合にはお送りした変更用紙にご記入の上、
ご返送またはFAXでご連絡をお願いいたします。

尚、賛助会費(購読料)は、後日改めて請求させていただきますのでよろしくお願いいたします。

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